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拘束ベッド。

2010年10月28日 12:10

自宅にパイプベッドを購入したM男U氏。
普通に考えれば普通のことなんだけどね。
コイツの場合は、パイプベッド=拘束ベッドだから(笑)

このベッドに拘束されたまま弄ばれたり、放置されたり、寄り添われたりしたーーーーいという
壮大な妄想付き。
私個人的にもこの妄想には大賛成なので、さっそく鎖で拘束してみました。

ただいまーーーって帰ってきたら、こんな感じって最高。

 拘束ベッド。


鎖は買ってあったのにジョイントのカラビナが無いという、
U氏らしい詰めの甘さはあるものの、部屋の中を物色すればキーホルダーの1つや2つは出てくるからね。
言ってしまえば何でもいいんです。こういう時は。。。


 拘束ベッド。  拘束ベッド。  拘束ベッド。

鎖とカラビナの数を増やせば、どんな形にだって仕上げられちゃう優れものベッド。

このままベランダに出そうかと思ったら、真正面のマンションのベランダにおっちゃんがいました(笑)
んーー。
ベランダ出しは放置プレイの時のお楽しみかな(笑)

着々と自宅をプレイ部屋に改造しているM男くんでした★


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これからプレジスに新入店となる新人さんの撮影に同行してきまーす。

なので、コメント返信がたまっておりますが、それはまた今夜にでも!!!!

行ってきまーす。









滑車で遊ぶ。

2010年10月18日 14:24

普段、緊縛をする際に滑車を使うことはほぼ無いのですが、
ふと思い立った時に遊んでみたりもします。

基本的な吊りは一緒なのだけど、
滑車を使って天井間際まで吊り上げてみると、M男くんを見上げる事が出来たりして面白い。


 滑車で遊ぶ。  滑車で遊ぶ。

吊り上げられた方にしてみれば、単純に「高い」というだけで、いつもりよりも呼吸が荒くなるんだよね。
人間の心理とは不思議なもので(笑)
手を伸ばして乳首を弄くってみたり、目上に垂れ下がる勃起ペニスを弄んでみたり。

カラカラと滑車特有の金属音をならしながら、今度は床面ギリギリまで降ろしてみましょう★
私が椅子に座ってみると、丁度、足置きに良い高さくらい。
足で蹴られながら揺れる肉体。。。
床に触れているのは、垂れ下がっているペニスだけと(笑)

こんな時の喘ぎ声がたまらなく好きです。


 滑車で遊ぶ。  滑車で遊ぶ。

この日は、昼間に携帯を新しくしたばかりで、、、、
この緊縛写真が、新しい携帯での撮影第1号でした。

普段、一眼での撮影ばかりなので、あまり写メって撮らないんだ。
なので、いまだに携帯の中は、エロ画像率100%です★





雨の京都。

2010年10月15日 23:50

連休を利用して、ふたたび(みたび??)京都に行ってきました。
雨の多い週末でしたが、京都の町並みは雨でも許せてしまうのが不思議ですね。

時間がゆっくりあったので、少し遠出して大原方面に。。。
最初に訪れたのが有名な『三千院』。
普段なら人手が多くてゆっくりみる事も難しいのですが、そこが雨日の良いところ!だよね。

 京都。  京都。

 京都。

庭いっぱいに広がる苔が、本当に美しかったです。
雨の中での撮影は大変だけど、撮らずにはいられないよね。

三千院を後にして、次に訪れたのが『寂光院』。
とても小さくひっそりとしているのですが、個人的には大好きです。
孤雲(茶室)を遠くにながめる小屋は見事なまでの苔屋根となっていました。
ここは火災から逃れる事が出来たんですね。

 京都。  京都。

 京都。

寂光院は平成12年に放火による火災があり、本堂が全焼してしまいました。
その際、本尊の地蔵菩薩は丸焦げになってしまい、今は新しく彫られた地蔵菩薩が本尊となっているのですが
丁度、秋の特別拝観ということで、当時の本尊を見ることが出来ました。

真っ黒に焼け、炭化したその姿は言葉が出ないほどに衝撃的でした。

誰が、何のために、何を思い、放火という道を選んだのかは分かりませんが
このお寺を慕う人々の悲しみは相当なものだったろうなぁと。。。
胸が苦しくなりますね。

 京都。  京都。

最後は貴船神社のもみじ灯篭を見て、京都市内に戻ってきました。

次回は紅葉の頃に来たいなぁと思います(決意)
あ、雪の京都もいいよね!!!!








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